【すとぷり】ななもり。復帰謝罪が炎上している理由5つ!ため口指ポキで反省してる?

2022年12月14日、すとぷりのリーダーななもり。が、9か月間の活動休止を終え、『ななもり。』として個人活動を再開すると発表し、

ツイキャス生放送にて、一連の騒動に対する謝罪をしましたが、

この放送が、「反省しているように思えなかった」と炎上しています。

そこで今回は、ななもり。の復帰謝罪放送が炎上している理由を5つにまとめて、お伝えします。

どうぞ最後までお付き合いください。

目次

ななもり。復帰謝罪が炎上している理由5つ!

出典:Instagram

すとぷりのリーダーななもり。が、ツイキャス放送で、一連の騒動についての謝罪と、復帰について語りましたが、

その内容が、

  • 謝罪に誠意を感じない
  • 反省の色が見えない

と炎上しています。

炎上している理由について、5つにまとめました。

  1. 前置きが長すぎて何が言いたいのか伝わらなかった
  2. 謝罪の言葉が「ごめんなさい」で誠意が伝わらなかった
  3. 敬語を使わず一人称が「オレ」や「なーくん」だった
  4. 途中で指をポキポキ鳴らしていた
  5. 最後にすすり泣き?

ひとつずつ見ていきましょう。

理由①前置きが長すぎた

前置きが長く、結局何を伝えたいのかわからなかった

リスナーが一番気になっていたことは、ななもり。が、

  復帰か?
  引退か?

でしたが、その結論に達したのは、話し始めて約20分後のことでした。

どっちなのか気になって、話が頭に入って来なかったよね。

結果的に、

『ななもり。』の活動に復帰する

と、復帰することを伝えましたが、本当のところは、

ななもり。の個人活動には復帰するが、
“すとぷり”のメンバーとしては復帰しない。

と、『すとぷりメンバーとして復帰しない』という大事なところが、

放送では伝わらず、Twitterで弁明する形になりました。

出典:Twitter

すとぷりメンバーとしては、休止中のまま、裏からメンバーのことを支えていきます。
伝わりにくくてごめんね。

放送聞いただけでは、確かにわかりにくかった。

莉犬くんも放送で「誤解している方がいるかもしれないけど、なーくん個人での活動を再開」って説明してたから、莉犬くんもそう思ったのかもね。

理由②謝罪の言葉が「ごめんなさい」

謝罪の言葉が「ごめんなさい」「申し訳なかった」で、誠意が伝わらなかった

謝罪のことばが終始「ごめんなさい」で、誠意が伝わらなかったという意見が圧倒的に多いようです。

9か月間の活動休止中、無言を辛いたななもり。

やはりリスナーが聞きたかったのは、「謝罪の言葉」ですが、

敬語を使わず「ごめんなさい」を連発。

ななもり。は、最初の数分間、ツイキャス放送のサーバーがダウンしていることに気付かず、話し始めていたようですが、

冒頭で、「申し訳ございませんでした。」ときっちりした謝罪があれば、

誠意を感じることができたのかもしれませんね。

理由③敬語を使わず一人称がオレ

出典:Instagram

ため口で話し
一人称が「オレ」や「なーくん」だった

先ほどの「ごめんなさい」にも通ずるところですが、

放送では、敬語を使わずため口で話すところもあり、

また、一人称が「オレ」や「なーくん」と呼んでいいたことに引っかかりを感じた方も多いようです。

今までの“すとぷり”としての配信と同じように、『なーくん』としてリスナーへ伝えたのかもしれませんが、

謝罪、感謝を伝える場面でも、ため口が気になって、反省を感じられないようでしたね。

社会人として敬語は必須だね。

理由④指ポキポキ

指をポキポキ鳴らしているような音が入り、真摯に向き合っている姿勢を感じなかった

放送の後半で、指をポキポキ鳴らすような音が入ったことに気付いた人が多数おり、

緊張感がなく、余裕の態度なのでは?と感じる方が多かったです。

本当に指を鳴らす音だったのか確証なないですが、もし鳴らしていたとすれば、

「手に汗握る」という雰囲気からは程遠い余裕を感じますね。

久しぶりの生配信なのに余裕なんだね。

理由⑤最後にすすり泣き?

最後に鼻をすすり、泣いているように聞こえた

放送の始まりは、「聞こえますか?」から始まり、

はじめからあまり緊張感がない上に、所々笑っているようにも聞こえる放送でしたが、

放送の最後で急に鼻をすすり、「コメントがあったかくて」と泣いているように聞こえました。

ななもり。にとっては、感情が溢れてきた場面なのかもしれませんが、

リスナーにとっては、“演出?”のようにも聞こえ、最後に違和感を感じざるを得ない放送となりました。

以上、ななもり。の謝罪放送が炎上してる5つの理由について、お伝えしました。

ななもり。は「用意した台本を読むのではなく、生の声を伝えたい」とこのような形で、今の気持ちを伝えたようですが、一部では炎上を招いてしまう結果となりました。

ななもり。復帰メンバーとの温度差

出典:Twitter

ななもり。のツイキャス生放送後、“すとぷり”の他のメンバーは、涙ながらに「ななもり。復帰の件」について、胸の内を語っています。

反省の色をあまり感じることのできなかった、ななもり。の放送と、

声をつまらせながら、涙ながらに「ななもり。の復帰」を語る他のメンバーの放送との温度差を感じる声も多く出ています。

ななもり。活動休止のときも、他のメンバーが代わりに謝罪して、炎上したよね。

それでも、ななもり。の存在の大きさ、ななもり。への感謝を語るメンバーたち。

“すとぷり”へのななもり。の影響力を感じざるを得ません。

“すとぷり”を守るメンバーの気持ちを大切にしてほしいです。

ななもり。復帰謝罪が炎上まとめ

今回は、すとぷりのリーダーななもり。が復帰するにあたり、ツイキャス生放送での謝罪が炎上していることについて、

炎上している理由5つをお伝えしてきました。

  1. 前置きが長すぎて何が言いたいのか伝わらなかった
  2. 謝罪の言葉が「ごめんなさい」で誠意が伝わらなかった
  3. 敬語を使わず、一人称が「オレ」や「なーくん」だった
  4. 途中で指をポキポキ鳴らしていた
  5. 最後にすすり泣き?

ななもり。の謝罪放送について、あたたかい声もたくさんありましたが、

一方で、炎上してしまうほど、謝罪に誠意を感じなかったり、反省の色が見えないと感じる人が多かったようです。

ななもり。謝罪の放送内容についてはこちらにまとめています。


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最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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